ブログの記事一覧

VMDが出来るまでVol.6

ブランディング要素に欠かせないのが色。色の効果を知れば、更にブランド力がアップします。 人の視覚は短い時間で色は形や素材感より記憶に残りやすく、また人は見慣れた色、見覚えのある色を見ると目を留め、見たことがあるという思い

VMDが出来るまでVol.5

VMDを成功させるポイントの一つに継続性があります。単発で終わらせず常に何かを訴えかけ、その表現に緩急を付けます。 ボリュームたっぷりにしたり、あっさりシンプルに表現したり・・。いつもいつもボリュームたっぷりでは見る側も

VMDが出来るまでVol.4

VMD視覚的販売計画を立てる場合、単発的でなく、継続的にストーリー性を持たせることがよりディスプレイ効果を生みます。 ここでひとつの例として子供向けのキャラクターケーキを販売する店舗の場合について解説していきます。 VM

VMDが出来るまでVol.3

今回はVMDのポイントのうち以下の4,5について、 1 どの場所で、どのくらいの期間ディスプレイするのか 2 その期間の主なターゲットは(客層)? 3 周辺環境は?競合店は?(百貨店、専門店、路面店等によっても異なります

VMDが出来るまで Vol.2

上記の写真はバレンタイン期間のディスプレイ、以下は通常のディスプレイです。 通常の売り場から、バレンタイン期間限定で売場作りをする場合のVMDについて説明していきます。 全回、ポイントとなる5項目を書き出しました、以下で

VMDが出来るまで Vol.1

通常の売り場は以下の写真です。 通常の売り場から、バレンタイン期間限定で売場作りをする場合のVMDについて説明していきます。 VMDは感覚ではダメ、論理的な裏付けが必須! 1 どの場所で、どのくらいの期間ディスプレイする

ビジネスに必須、「VMDが学べるビジネスカラーアドバイザー」5期生スタート

ビジネスカラーアドバイザー5期生が今日からスタートしました。 全7回講座、筆記試験、プレゼンテーションを経て、合格すればビジネスカラーアドバイザーとして認定されます。 ビジネスカラーアドバイザーはVMD(視覚的販売計画)

日本の色で日本の食卓を彩る

日本人は古来、自然とともに生き、自然の移ろい、変化に敏感に対応してきました。ですが、今は様々な分野で技術が進み、よくも悪くも、衣食住の全てにおいて、季節の旬がわからなくなってきています。 こんなデジタルな現代だからこそ、

VMDが学べる、ビジネスカラーアドバイザー5期生は残り1席

起業を目指す方、あなたの業種のイメージカラーを知っていますか? 青?黄色?オレンジ?赤?? 色からあれこれ連想し、その連想、イメージにそぐわないとなんか気持ち悪い、印象が悪い、怪しい気がする・・ 会社のイメージ、あなたを

日本代表も、青

やっぱり「青が好き」なんですかね・・。 サッカー日本代表のユニフォームも。 先日の民主党代表戦の各候補者のネクタイも「青」 好感度を高めたい時に選びたくなる色、それが日本人にとっては「青」 おとなり中国に目を向けると、

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